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制作実績

株式会社EBILAB様 スタートアップにおけるデザイン制作を支援

株式会社EBILAB 様

会社設立とプロダクトリリースとが同時進行するスタートアップ初期段階を、チームとしてデジタル・デザイン面を支援

デザインスキルが必要な「プロモーション映像」「Webサイト」「プロトタイプ」などの制作をまとめてお任せいただくことで、統一感のあるデザインを実現、クライアントの管理負荷も大幅に軽減
クライアントの課題
依頼をいただいた当時のクライアントは、店舗経営ツール「TOUCH POINT BI」の開発や各パートナーとの打ち合わせ、また各種イベントへの登壇などで多忙な状況。まさにそのイベント登壇時に、プロダクトのイメージを伝えるためのプロモーション映像が必要であった。



また、そのプロダクトのリリース時には検索される機会が増えることが予想されており、受け皿がないと機会損失をすることが分かっていた。
当社による解決策

スタートアップ初期段階では上記課題を同時に解決していくことスピード感が求められるため、映像とWebサイト制作とをまとめてお任せいただくことをご提案。まとめることで新会社と新プロダクトのブランドイメージに統一感を持たせつつ、またSlackやテレカンでの打ち合わせによるクライアント管理負荷の大幅な軽減しながら制作を進行した。

 

さらに、クライアントが開発していた「TOUCH POINT BI」のプロトタイプも制作。

 

 

TOUCH POINT BI

https://ebilab.jp/service/

店舗経営ツール「TOUCH POINT BI」

 

 

新会社のコーポレートロゴやサービスロゴは、伊勢ゑびやの店舗やロゴを総合的にデザインされた6D社 (木住野彰悟さん) が引き続き担当。EBILAB (エビラボ) の「ラボ=研究所」のイメージを「ネオン」+「フラスコ」にて表現。
レキサスはその世界観を引き継ぎ、全体のトーンや、ネオン明滅のアニメーションとして細部に反映していった。

 

Kishino Shogo(6D)-木住野彰悟
https://www.6d-k.com/

ゑびや
http://www.ise-ebiya.com/

ゑびや (店舗サイト)

 

 

また、映像内においても「リアルの店舗経営とデジタルデータが密接に連携」していることを直感的に理解できるよう、リアルの映像にアニメーションを融合。6D社が造りあげた世界観とリアル店舗との融合をイメージ化した。
映像のディレクション・制作は、これまでもレキサスとのパートナーシップにより多数の映像を制作いただいているDOAR社 (高橋 遼さん) との共同制作。

 

 

doar – Next Tech Creative Agency
https://works.do-ar.net/

クライアント来社時 (伊勢本社の担当者様はオンラインで参加)

クライアントからのコメント
弊社の難易度の高い要求に対しても柔軟に対応いただきました。ありがとうございました!

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